「フレンチブルドッグとしっぽの話」

フレブルを迎える前はフレンチブルドッグもあの生クリームの先みたいな短いしっぽをピコピコ動かすんだろうな〜
と思い込んでいたが、実際はまっっったく動かすことができないことに衝撃を受けた。
最初の頃はクロコが嬉しくても尻尾を振らないことに寂しさを感じていたが、
今はしっぽ以上にすぐ顔に感情が出ちゃうクロコに毎日笑わせてもらっている。
たぶんフレブルに限らないんだろうけど、犬って人間以上に表情豊かになる時のがおもしろい。
クロコは歳を増して、嫌いなこと(お風呂とか爪切りとか)で呼ばれると
聞こえないフリという「無」になることを覚えた。
(無になろうと飼い主に強制的に実行されちゃうけど)

















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